勝手に触るな

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

勝手に触るな


「つくし 怪我したって聞いたけど、大丈夫なの?」
心配そうに足元を触る 類。
「あっ大丈夫だから、でも今夜はうずくかもね。。」
「、、病院には行ったんだよね、、つくし」
「あっ うん。ちゃんと連れて行ってもらったから。。」
「ちょっと 待って 連れて行って貰っらったて能量水 偽科學、、」「どー言う事なの?」類の顔色が変わる!!
「あっ車に接触してね、あたし転んだのよね、、その時足やっちゃった。。」
「ちょっと 待って 俺の大事な奥さんの身体 怪我とかしてないの?」
類があたしの制服を覗き込んできたのだ。
「き゜ゃーーーあ 何する!! 類!!」「勝手に触るな!」
「ちぇっ だって俺の大事な、、、」
怒る類、
「それよりどこのどいつなの鑽石能量水 問題? つくしに大けがさせた奴 今から俺文句言いに行くからねー」

類が言いだす始末、、

おいおい 呆れるあたしだった。

「もう 類大丈夫だから、あちらさんからもちゃんとした謝罪受けてるし、あたしも慌てて前見てなかったんだし、、治療費も全額負担してくれるみたいだしね、あっ 一応 名刺貰ったよ あたし。。」
ほら 名刺を類に差し出して能量水 新聞 類が更に驚くのであった。。

「つ 司、、」
「あんたの事故の相手て司なのー?」
驚きを隠せない類だった。

えっ何 類の知り合いなの?
今度はあたしの方が??だった。。
PR